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鬼ごっことは

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ジャム
プロフィール

鬼ごっこは子どもの代表的な遊びです。

保育園も年中になると毎日でも鬼ごっこをした方がよいという保育者がたくさんいます。

それは走る、目で見て体を動かす、自分だけでなく相手を見る、回りに気を配る、ルールを理解するなとあらゆる動作がこの遊びにつまっているためです。

もちろん学童期に入ってもやった方がよいですし、子どもたちも大好きです。

スポーツのように勝ち負けにこだわる要素があまりないので、球技や単に走ることなどの体育的なものが好きでない子でも楽しめるのは大きなことです。

この記事では鬼ごっこのバリエーションや、指導員がある程度仕切って行う際のコツについて書いていこうと思います。

鬼ごっこ
ふやしおに 生き残り鬼 氷おに、
地蔵鬼
色おに手つなぎ鬼バナナおに
レンジ鬼
ドロケイスポーツ鬼ごっこ隠れ鬼
高鬼、低鬼グーチョキパー島線鬼
迷路鬼けんけんおに、
ハイハイ鬼
島鬼
がっちゃん 缶けり ポコペン

鬼ごっこについては本も出ていますが、あまり種類はないようです。↓

1.子どもの遊び~鬼ごっこ基本ルール

基本ルールとしては、要は走って鬼役が逃げる方を捕まえるのですが、大きな枠組みとしては

 
  • 鬼交代
  • 捕まったとき
  • 復活
 

この三つがあり、これらが組合わさっていろんな鬼ごっこのバリエーションが出てきます。

またサブ的な要素として、時間制限があったり、捕まえる方や逃げる方に制限があったりします。

座ってできる
「帰りの会ネタ」
机などでやる遊び
輪や列になって
やる遊び
ネイチャーゲーム
じゃんけん遊び王様取り
鬼ごっこ雨の日の室内
運動遊び
ドッジボールの
アレンジルール20
タスケ(3歩ドッジ)
ソーシャルディスタンス
運動遊び
一人運動遊び
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