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当サイトについて

はじめましてジャムと言います。

もともと私は東京大学の大学院で
理系の研究
をしていたんですが、
子ども達との出会いにより、
全く畑違いの保育業界へ転身を決意。

以来20年以上
主に学童クラブで小学生と関わり、
様々なことを学んできました。

そこで得たものを使い、
保育士はじめ保護者の方々、
子どもに関わる大人の

  • 疑問
  • 不安
  • 分からない

を解決することでアナタが幸せになり
子どもに良いものが伝わることを願い
このブログを運営しています。

私は今までの経験を元に現在独立し、
中部地方にて
主に執筆活動を行っています。

家ではまだ小さい、2人の娘を育ててます
とっても安定してますよ(笑)

ツイッターやってます(@jamgakudo)

インスタグラム(@jamgakudo)

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ジャム
プロフィール

この記事では学童クラブや保育園から小学校の子どもたちとできる遊びを紹介します。座って遊ぶもの、列や輪になって遊ぶもの、運動遊び、鬼ごっこやドッジボールの記事へのまとめリンクです。

リーダーが前に立ってやる遊び

なぞなぞ好きですか、嫌いですか 私は誰でしょう
くじ引きクイズ 顔じゃんけん格好あてクイズ
ジェスチャークイズ どっちの手に
入ってるか
10回クイズ
いい間違いクイズ

クイズ系

◯×△スリスリトントン野菜を言う
たこつぼゲーム ステレオゲーム命令ゲーム
時間ゲーム輪しりとり20の扉
だじゃれ大会 マッチ棒クイズグーチョキパー
◯ん◯ん、◯は?どこが変わったでしょうおしりとり
おちたおちたいつどこゲーム

輪になってやる遊び

タコツボゲームぐるぐるドカンリング回し
震源地 コンタクトゲームフラフープ送り
なべなべそこぬけ フルーツバスケット大根抜き
椅子取りゲームハンカチ落としウインクでブレイク
風船爆弾ゲーム

列になってやるゲーム

背中文字伝言ゲーム熊が出た
長くなれゲーム

ペアになってやるゲーム

重ね手叩きタイタコ手押し相撲
ひも引き相撲巻取り勝負指相撲

ランダムに動く遊び

ひっくる合戦追いかけ玉入れ風船バレー
猛獣がり しっぽとり木とリス

決まった方向へ動く遊び

いろはにコンペイトウボール送りバランスリレー
お絵かきしりとりあみなげた赤と白、猫ネズミ
条件ダッシュだるまさんしりとり縄跳び
新聞紙突破マット引きレース

マシュマロチャレンジ文字並べ名前ビンゴ
缶積み競争宝くじゲーム欲張りゲーム
お金キャッチ

じゃんけんクエストグリコ進化論ゲーム
ギャンブルゲーム動物集めじゃんけんしゃがみ
握手で自己紹介地上げ爆弾回しじゃんけん
じゃんけん列車叩いてかぶって花いちもんめ
サッカーじゃんけん弟子じゃんけんカレーライス
グリンピース
後だしじゃんけんドンチケタ腕立てじゃんけん
カードじゃんけん

ふやしおに 生き残り鬼 氷おに、
地蔵鬼
色おに手つなぎ鬼バナナおに
ドロケイスポーツ鬼ごっこ隠れ鬼
高鬼、
低鬼
グーチョキパー島線鬼
迷路鬼けんけんおに、
ハイハイ鬼
島鬼
がっちゃん缶けりポコペン

スーパードッヂ アメリカンドッヂ
王様ドッヂ エネルギーマンドッヂ
点数ドッヂ チャンピオンドッヂ
四面ドッヂ 宝物ドッヂ
ペアドッヂ ジャンボドッジ



ネイチャービンゴ たから探し 私は誰でしょう
サウンドマップコウモリとが 木の葉のカルタとり
カモフラージュ目隠し芋虫いねむりおじさん
ミクロハイクわらしべウォークフィールドパターン
音いくつ




クローバーとてんとう虫

このサイトでは子育て情報や子ども心理などのほか、学童クラブ~保育園や小学校の子ども向けのおすすめの遊び/オススメ本をそれぞれ100以上紹介しています



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👉️幼児~小学生へオススメ【本】👈️


見やすい記事一覧です


👉️地域・自治体別の学童クラブなど👈️

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学ぶこと

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経営の勉強が子どものためになる理由

まず経営とは、「価値あるものを提供した結果、価格以上の価値を感じたお客さんから、感謝しつつ対価をいただく行為

単に儲ける行為ではありません。

保育・福祉とは、ボランティア的な慈善行為ではなく、今や支援者ー利用者といったサービス提供の視点が必須ですね。

保育学校や放課後支援員研修の講師など、利用者理解がとても大切だと誰もが言っており、弱者救済というよりは、エンパワーメントへ福祉・保育業界はシフトしています。

しかし福祉的な視点での利用者理解は、独りよがりになりがち。

福祉現場は世界が狭く、福祉の常識が利用者に受け入れられないことも頻繁ですね。

効果を図るといって、年に1回アンケートをとる程度。必要だと言う割りに取り組まれてはいません。

分からない

一方で税金で守られている保育・福祉業界に対して、一般企業を見てみると

事業継続のため、利用者(お客さん)理解を徹底的に行っています。

なぜなら、お客さんに受け入れられなくなった瞬間、利益があげられず、いとも簡単に倒産し、事業継続が不可能になってしまうからです。

従業員を路頭に迷わせないため、必死です。

経営の勉強をした私から見ると、「利用者理解」の必死さがシビアに違うことがわかりました。

👆️これが保育士の視点ではなく、経営者の視点での利用者(お客さん 保育なら子どもや保護者)理解がとても有効な理由です。

有効なのに、なぜ保育の講師陣が「経営の勉強こそ必要」と言わないのかと言えば、ひとえに"知らないから"

まあ普通の保育士や支援員は経営の勉強なんてしたことがないので、仕方ないといえます。

また経営の勉強ビジネスや仕事そのものの勉強をすることは、利用者理解だけでなく様々なメリットがあります。

例えば

・保育仕事で感じるストレスを解決可能
・自分のメンタルも安定
・子どもや保護者へに合った提案可能
・保育チームの連携改善
・システム化による仕事の効率化
・園長の考えがわかり意思疎通がスムーズ
・同僚とは視点が違うため評価が上がる
・副業での副収入の得かたも分かる
・独立や施設立ち上げも可能に
・思いだけで施設を立ち上げて失敗しない

だからこそ私は、

「保育者こそ経営の勉強をすべき」

という、保育士や支援員の立場の人が誰も言っていない、考えすらしなかった提案をしています。

子どもの心理などは個別知識で必要です。

しかしもっと本質の利用者のために働くという仕事そのものについてベースがないと、個別知識は100%生かしきれません。

あなたには、やり方が分からないばかりに思いだけで働いて、道を見失ってほしくないと思います。

私が紹介しているオンラインスクールはたったの1つだけ。他は知りません。

私も学んで現場にも生かし、こうしてサイト運営までしているので、中身は保証します。👇️

記事で紹介している学校への直リンクはこちら

あなた
学童のウェブサイトでしょ?
急に突拍子もない・・

と思うけど、興味が少しでもあるなら、紹介記事をご覧ください。今後の人生が大きく変わる可能性すらあります。

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保育者こそ経営の勉強すべき【次世代起業家育成セミナー】の紹介

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