1.学童クラブでのトラブルにも保護者の責任は一定以上ある

責任って一言で言うんだけど、実はいろんな意味がある。

責任の種類
  • 親としての育てていく責任
  • 施設として時間内にちゃんと見る、契約したことをちゃんとする責任
  • 施設が契約をできなかった時に、後始末をする責任

そんな中、施設の職員として気にするのは、

  • 刑事罰を受けるんじゃないだろうか?
  • 賠償しなくちゃいけないんだろうか?
  • 謝罪をちゃんとすべきなんだろうか?

こんな感じの法律的な責任のを気にしてると思う。

保護者の立場からは、

ちゃんと誠意をもって、引き続き子どもを安心して預けさせてくれるんだろうか?

ってのを主に気にしてるでしょう。

賠償責任まで気にするのはよほどのケースで、あんまりないこと。

たまーに、我が子が相手の子どもに怪我をさせたような場合でも、自分じゃなくて施設の責任100%にしようとする人がいる。

ジャム
・・ごくたまに。

ってところで、学童クラブ内で子どもが起こしたこと、

  • 他の子に怪我をさせたとか
  • 物を壊したとか
  • 自分で転んで怪我たとか

結論から言えば、基本的には子どもの責任

ということは、保護者の責任になっちゃうわけね。

ダメだ

ただ預かってる施設の責任ゼロにはならないんだけどね。(2章で)

保育園でも学童クラブでも、どこに預けたとしても「育てていく責任」は絶対になくならないんだから、子どものしたことは親の責任ってわけです。

特に子ども同士のトラブルなんかで、

加害者
見てなかった
学童クラブがわるい!

責任とれ!

施設をいくら責めたところで、相手の保護者は

怒り
あんたのの子どもの
しでかしたことでしょーが!

こんな意味の責任からは、親は逃れられないって話。

らくだ
あーそれ、当たり前の話ね。

特に相手がいる場合はね。

けんか

2.学童クラブ施設の責任は基本的にゼロにはならない

学童クラブ内で起きたことなら、施設の責任がゼロになるってのはほぼあり得ません。

  • 賠償責任みたいな責任
  • 子どもをちゃんと見るって施設の果たすべき責任

両方とも。

2-1.賠償責任的なの

①免責事項

結論から言うと、保育時間内の事故の責任は、原則“幼稚園・保育園側”にあります。小さな子どもは判断能力が著しく低いため、子どもを預かる幼稚園・保育園に監督義務責任があるためです(民法第714条)

👆️の続き
もし園側が充分監督義務を果たしているうえで起きてしまった事故であれば、園側は損害賠償責任を免れることができる(民法714条1項但書)。

暮らしニスタ

免責事項がかいてあるけど、

保育者
完璧にやってたら
責任免れるんだな、

よしよし。

じゃあないですよ。後で書きます。

②代理監督者

もう1つ、714条について調べた範囲を書きますね。

民法第714条(責任無能力者の監督義務者等の責任)


3代理監督者
この監督義務者の責任は、「監督義務者に代わって責任無能力者を監督する者」(代理監督者)も負うことになります。

代理監督者は、たとえば、託児所・幼稚園の保母、小学校の教員、精神病院の医師、少年院の職員などです。

この代理監督者と監督義務者の責任は併存することが可能で、不真正連帯債務となります。

宅建通信学院サイバー六法より引用
指ネコ
文章が固い、

固すぎるにゃ!

子どもは法的には責任無能力者。だから監督義務者(分かりやすく保護者)が責任を負うって話。

それに対して保育園や学校・学童などで、保護者にかわって子どもを見る人は代理監督者って呼ばれる。

代理にも一定の責任はあるんだけど、だからって保護者(監督義務者)の責任はなくならないって書いてあります。

1章で書いた「我が子のしでかしたこと」で、賠償責任的なのもなくならないって話。

要は親と施設が、責任を適当な割合でそれぞれ背負うってことよ。

賠償責任100あるうち、施設もある程度やってたから70になる、みたいなの。

子どもたち

あと実際問題として、施設の賠償責任って意味での責任は、ゼロにはほぼならないみたいですよ。

例えば子どもが勝手にスッ転んで怪我しても、

  • 床をちゃんと滑りにくいようにしてたのか?
  • 気を付けるように注意をちゃんとしてたのか?

みたいなところを突かれるのはもちろん、同じことが昔にもあったんなら

  • 再発防止に努めてたんか?

みたいなのも追及される。

①に書いた

もし園側が充分監督義務を果たしているうえで起きてしまった事故であれば、園側は損害賠償責任を免れることができる(民法714条1項但書)

この基準はかなり厳しいので、なかなかゼロにはならないみたいです。

ってジャムが昔、研修受けたときに弁護士の講師が言ってました

そもそも訴訟になって、しかも争うなんてのはレア中のレアよね。

誠心誠意対応してれば、訴訟されそうなケースだったとしても和解や示談になるくらいで済むから。

寝る

2-2.学童クラブが仕事として果たすべき責任

賠償責任や刑事罰を受けるとかと別の次元で、違う責任学童クラブにはある。

学童保育ってのは、つまるところ子どもの時間内の安全を保つ契約。

それがベースにあっての「学習支援」とか「遊びの保障」とかの枝葉があるって言っても良いくらい。

だから

安全を保てなかった、保護者が安心して仕事に行っていられなかった」 = 「施設としてな責任を果たせなかった

ってことになる。

だから仮に賠償的な責任を負わなかったとしても、責任ゼロってことにはならない。

子どもが自分で滑って転んだとしても、

走らないように注意喚起する

とか、

この前こんな怪我をした人があるから気を付けてください

くらい言うとかね。

ジャム
いくらでもやれることはあるし、
施設内で起きたことに

「責任が無いわけない!」
って話よね。

よく人に手を出しちゃう子が、ちょっとした拍子に他の子を押して、転んで怪我したような場合でも

らくだ
手出ししやすいって
分かってたのに
対策しなかったんか?
らくだ
人手が足りない?
じゃあ人を雇えよ。
らくだ
手出ししやすいから
責任負えないとか、
親には事前に説明してたん?
らくだ
できること
本当に全部やってたんか?
・・・

こんな感じで責任ゼロにはならないって話でした。

いくら対策しても、「本当に全部やってたんか?」突っ込まれたら、絶対なんか出てくるよね・・

輪ゴム

3.学童クラブ施設責任が問われるのが普通だけど、個人の責任が問われる場合もある

施設の責任を問われるような場合でも、最前線でミスしたのは現場職員よね。

だけど職員がミスしたっても、なかなか個人の責任にはならなくて、外部的には使用者責任

つまりは、"ちゃんと指導してない施設の責任"って普通はなる。

内部で怒られるとか、懲戒とかは別の話よ。あくまでも外に向かっての話。

職員がよほどの犯罪行為(園児へのわいせつとか)をしたような場合とかは別ね。

ただ公立の場合は、"国公立の保育園が不法行為の主体である場合は国家賠償請求の対象"になっちゃうから、自治体や国に請求することになる。

現場職員でも園でもなく、自治体を訴えるって、なかなか歯がゆい感じかもね。

こんな感じで職員がミスしたとしても、対外的には施設が責任をおう。

そのあと内部で、施設運営が職員に対して「責任をとれ!」とかあり得るけど、社内規約とかによると思う。

さらにこの辺は労働関係の法律もからんでくるから、詳しくは私は分かりません・・

新聞

4.実際に学童クラブで起きた事例いくつか

事例書こうと思ったけど、こじれたケースとかをすでに分類して別記事にしてたから、そっちをどうぞ。

学童/保育~子ども施設でよくあるトラブルと、具体的な対応 👇️👇️

▶️pickup◀️

5.施設側での責任を果たすための予防的にできる対応や対策、リスクマネジメント

どんな対策をしてたとしても、施設の責任はゼロにはならないって話を2章でしました。

だから責任を取る取らないって話じゃなくて、どんな対策を事前に取れるのか?ってのを書いていきます。

リスクマネジメントってやつです。

対応に失敗して大炎上するのは、「問題が起きたらそのときに考えましょう」みたいに場当たり的に対応してると増える。

99%うまく対応できる超ベテランでも、100回対応すれば1回炎上する計算だからね。

単なる数字のゲーム。

それをベテランじゃなくても99.9%にして、炎上確率を1000回に1回にできないか?って取り組みがリスクマネジメントって話。

ジャム
そもそも学童クラブの
超ベテランなんて

レアキャラだし。

リスクマネジメント
  • 保険に入っておく
  • 対応マニュアル
  • 規約を作って示しとく

この3つはとりあえず必須ね。まー普通はあると思うけど。

👇️対応マニュアルに入れるといいのは👇️

  • すぐ対応すること
  • 対応の具体的手順
  • 誠意をもって対応して争わない
  • ケースを事例として蓄積し検証するシステム

それぞれに

  • ①マインド的な部分
  • ②実務的な部分

が入ってくる。

マインド大事ってのは

どう頑張っても責任ゼロにはならないのに、争う姿勢とか見せようもんならどうなるか?って話。

誠意すら見せず、こじれると示談もできなくなりそうね。

和解や相手の納得で、本当はゼロじゃない責任をゼロに納めてもらえる可能性を自ら潰す、感情に任せるバカのやる行為。

保育者
免責事項を作っておけば
引き下がるんじゃないか?

これも落とし穴で、ちゃんとした保護者なら

保護者
なんだよ、
さっき言ってきた
この免責事項って

法的に無効じゃん!

ってなる可能性もある。

ジャム
とんでもないことが起きたんなら、私なら必ず調べます。

施設が勝手に定めてるルールが、法的に有効なのか?くらいは。

だいたい勝手に決めたルールって、法的に無効なこと多い。

らくだ
無断駐車したら罰金とか、

勝手に罰金なんてとれないし。

そうなると「責任逃れ」ってとらえられる。で、誠意がない!からの負のループ。

書きたいんなら「お願い」の形よ。

花

5-1.職員がしたミス

もしも管理者の立場でこの記事を読むくらい意識の高い方は、次の点も配慮してほしい。

ミスをするのは現場職員。だけどほとんどが、やろうと思ってやるわけじゃない

職員は自責の念にかられ、心にダメージをおう。

保護者からクレームとか来てなくっても、まともな人ほどそうなる。

保育なんて失敗と反省の繰り返しなんだから。

さらにそんな状態で、

管理者
何で見てなかったんだ

みたいな施設管理者から叱責されたらどうか?

無条件で不問にしてってことじゃなくて、

建設的に事例検討として「再発防止のためにやっていきましょう」って姿勢を見せるだけで救われるってこと。

園児の怪我がきっかけで、退職する方もいるとかいないとか。

責任感のある素晴らしい人材をみすみす失うこともないんですね。

その職員がルール違反をして、結果的にそうなったとか、繰り返すなら別だけど。

保育園で園児が怪我をしてしまった場合、クラス担任の保育士が責められることがほとんどです。

怪我を負う事態が発生した理由や経緯に、保育士の落ち度がなくても関係ありません。

保育士が園児の監督を怠ったとして事後の対応が行われるため、多くの保育士が「園児の怪我」が原因で、仕事を辞めたいと考えてしまいます。

マイナビ保育士より引用
後追い

6.施設として、保護者として責任の取り方や誠意の見せ方

この章は読む人に施設職員を想定してるけど、

・あなたが保護者で、自分の子どもと施設だけが関係あるなら、この章の対象外

・あなたが保護者で、他の子が関係してて、さらに自分の子どもが加害者とか非がある場合は役に立ちます。

施設としての責任の取り方

例えばこっち(施設とか加害者)がさせた怪我とかだと、

  • 治療費支払いの申し出とか
  • 家まで出向いてお詫びをする

みたいな分かりやすい誠意を見せ方がありますね。

自分の立場じゃなくて、相手の立場を想像するって話。

そして

個人の価値観で判断しないで、できるだけ相手が考えてるより重いことと受け止める

人はとらえかたが違う。

そしてこじれる場合の大きな大きな原因は、空気感の違い

ドッジボール

相手が100だと思ってるのにこっちが

加害側
50くらいですね、
それくらい良いじゃないですか~

相手の怒りは200になります。。

逆ならどうでしょうか?

加害側
本当にすみません、
200のこと起こして
とんでもないことです。

誠心誠意対応させていただきます。
申し訳ありませんでした。

はじめからこんな感じでこられたら、

相手の100が80になるかもしれない。

抽象的で分かりにくいかもしれないけど、だいたいこんな感じよ。

子ども

被害者の心理は、我が子心配。

我が子が納得してたら「まあいいか」ってなる。

あと相手が重い事例ってとらえてくれてるんなら、心も落ち着くってもん。

親の納得を直接引き出そうとすると、なんか信用できない。

子どもに対して全力で対応してから、保護者へ経緯を説明するってルートも推奨。

追突事故

これらを

すぐにやる

できるだけ早く、すぐにやる

とても大事です。

残業もやむ無し。

大炎上したのは私の経験した中では3回。
全て週末、連絡が後手に回った結果。

とんでもなくこじれたケースを経験した、どこの誰に聞いても

職員
悪いことが全て重なった結果、
大炎上した。

って言います。

全て」のうち、「連絡が遅れた」って部分だけでも潰しておけば「全部悪いこと」にはならない。

最低限「早期には対応できた」ってなるからね。

菜の花と蜂

謝ることは責任を被るってことじゃない

責任をとりたくなくて認めないって人、よくいますね。

最後の最後で認めて、

怒り人
はじめから認めろよ。

もう遅いわ!

こんなんなってる人。

テレビの政治家とか最後まで認めなかったりするけど(笑)

謝るってのは責任を全てかぶって、いろんな賠償までしなくちゃならないってことじゃない。

責任はゼロにならないって1章2章で書きました。

学童クラブに預けてるなかで起こったこと、明らかな管理ミスみたいに分かりやすいのじゃなきゃ

施設と保護者の両方に責任が出てくる。(割合はケースごとね)

だいたい謝るのは施設なんだけど、

仮に「誠意を金で払え」みたいになってはじめて賠償を考えたら良い。

金銭欲求してくるのはクレーマーかもしれないけど、福祉施設に金払えってあんまり聞いたことない。

治療費を出しますって申し出くらいかな。

お詫びの仕方の記事

7.責任とは別の仲介的な役割も取るべき責任

施設内のことは施設に責任があるって書いたけど、子ども同士のトラブルになるとちょっと事情が違ってくる。

保護者の感覚として、小学校行ったら子どもの責任って思うのが普通よね。

なんでかって、小学校だと担任が張り付いて子どもの行動を見ててその都度注意するなんて状況、99%の親は期待してないから。

(1%未満の保護者は、似たようなのを期待してるけどね・・)

学童もその延長。

保育士

子どもの中で加害者ー被害者みたいになったとき、

学童クラブとして「知ってたのに連絡しなかった」みたいな凡ミスしなきゃ、被害者の保護者は、ほぼ加害者の保護者のへ怒りの矛先を向ける

被害者の保護者は、施設の責任があるっていっても、施設ってよりは相手の子どもに責任があると見る。のが普通って話。

加害者側になっちゃった保護者は、

  • 施設に責任があるって見るか、
  • 我が子が悪い=親の私の責任って見るか、
  • 被害者側が騒ぎすぎだって思うのか

は状況や親の性格次第。

だから学童クラブの大事な取るべきポジションは仲介役。

子ども同士、つまり家同士の仲介をする感じになる。

ちゃんばら

小学生ならトラブル相手の子の名前を、普通は家で言う。

保護者からしたら、

保護者
なんで相手の保護者は
お詫びの1つもないの?

知り合いならなおさらね。今まで良好だったのに、疑心暗鬼になったりする。

それが回って、

保護者
学童クラブが
必要なことをちゃんと
知らせてない!

心配だわ~

経験浅い学童職員は、やられた側の保護者にしか連絡しないんだけど、トラブルはちゃんと両者に知らせなきゃダメよってこと。

(突発的にスポーツをやってて、ラフプレーでもない怪我なら相手はあんまり関係ない(って私は思う)から、加害者側の親には知らせないこともあるからケースバイケース)

関連記事
登下校や外で起きたトラブル

また子どもを守るって視点も大事。

被害者側の保護者が乗り込んできても、学童クラブとしては加害側の子→勝手に相手方の大人に引き合わせちゃダメよ。

まあやられた親からして、気持ちはわかる。

だから加害者側にもちゃんと知らせとくんです。

乗り込んできてから、

保育者
この前こんなトラブルあって・・

とか遅いわね。

子どものケンカの対応⑤-保護者への説明、親としての対応の記事参照

保護者どうし連絡をとってもらえば概ね解決します。

どうなったかはこちらから聞かなくてもだいたい教えてくれるけど、教えてくれなきゃ場合は機を見てどうなったか聞いておこう。

連絡くれないってのは、決別したとか相当怪しいんだけどね(笑)

まー、その家庭どうしのことだから、あまり首を突っ込まない方がいいですよ。

精神衛生的にもよいです。首を突っ込んだところで、変に巻き込まれるだけで何もできないのか関の山です。

もちろん「施設としての責任」(2章)をまっとうした上での話ね。

子どもたち

8.学童クラブで起きることの責任についてまとめ

いかがでしたか?

学童クラブ内で起こったトラブルで発生する責任は

保護者としての我が子に対する責任(1章)で、基本的には預けたとしてもゼロにはならない。

施設としての責任も

  • 子どもを預かる契約上や何で仕事してるのか?みたいな責任
  • ダメだったときの賠償責任
  • 事後対応の責任

(2章)

これらは学童クラブ内で起きたことなら、完璧に予防策をしたつもりでも穴があるから、基本的にはゼロにはならないって話をしました。

3章の責任は施設なのか職員個人の責任なのか?では、基本的には施設の責任(使用者責任)。

4章では事例(別記事へのリンク)

5章ではリスクマネジメント的な、施設として事前にできる対策や考え方を書きました。

内部で起きたことに、管理者なら職員個人に責任を負わせないようにしてほしいお願いも。

6章では責任の取り方、7章では子ども同士のトラブルの施設としての仲介的な責任も書いてきました。

学童クラブに子どもを預けてる、または預かってる時にトラブルや事故がないに越したことはないんだけど、いっぱいいるから確率低くても集めればそれなりのことが起きる。

起きないことを前提にしないで、起きることを前提事前に対策リスクマネジメントしとくのが大事です。

大炎上するのは、責任逃れをしようとする素振りが見えたときが最大。

基本的には責任ゼロにならないんだから、認めるべきことは認めて解決へ向かった方がいいって思いますね。

責任とるってのは即賠償責任とかにならない、別次元の話なんだから。

ジャム
ここまで読んでいただき、
ありがとうございました。

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