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小児自慰はただの癖

この記事を読むとわかること

  • 幼児自慰の意味
  • やめさせたい原因は?
  • 対応のしかた

たまに子どもが股を床とかを机の角にこすり付けたりしています。

自慰(じい)行為、つまりマスターベーションを子どもがやってるのを初めて見ると多少驚きますね。

これにはいやらしい意味はあるのでしょうか?

実は小児自慰は、子どもの癖の一つとしてとらえてよいものです。

結論から言えば、幼児から低年齢学童期のマスターベーションに、思春期以降にあるようないやらしい意味はありません。

むしろ成長のあかしであり、自分の体について知る過程に過ぎない、プラスの意味が大きいのです。

マスターベーションでなくても、男女の性別に関係なく、自分の股を不思議そうに見たり触ったりするのは、子どもを持つ親は必ずと言って良いほど見たことがあると思います。

これらの行為は性的興奮が伴う、大人の物とは意味がだいぶ違います。

性

 

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