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幼児~学童保育/小学生の子どもの自己肯定感/自己効力感

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問題をかかえている子の何割かは自分に自信がない裏返しで、回りとうまくやっていけなかったり、時には問題行動につながることもあります。

「自己肯定感」と「自信」は同じではありません。

自己肯定感とは、そのままの状態で自分の存在を認めてもらっている感じ。

自信とは、これができる、あれができるなどの能力的なものについてくる感情です。

タイトルでは同じように書いていますが、~ができるから自己肯定感が高いとは言えないことを覚えておいてほしいと思います。

本人の状態を見ると、普段どんな家庭環境や学校で扱われているかわかるほどです。

この記事では自己肯定感が高い人や低い子の特徴・似たところで自己効力感について、またそれらを高めるための方法について書いていこうと思います。

この記事を読むと分かること

  • 自己肯定感の高めかた
  • 自己効力感の高めかた
  • 両者が高いとどうなるか

自己肯定感

「ありのままの自分」を認めるとは、悪い状況に置かれたり不運に見舞われたりしても、「それでもなお、自分には価値がある」と思えることです。

スタディハッカーより引用

自己効力感(じここうりょくかん)またはセルフ・エフィカシー(self-efficacy)とは、自分がある状況において必要な行動をうまく遂行できると、自分の可能性を認知していること[1][2]

ウィキペディアより引用
認める

1.ネガティブとポジティブいいのはどっち?

性格や心の持ち方の傾向として、"あの人はポジティブだなあ"とか、"私ってネガティブだから・・"などよく言いますよね。

実は性格的な部分でのポジティブかネガティブかはどちらがいいというものはありません。

捉え方一つなので、ネガティブでも慎重、注意深い、ポジティブでも向こう見ず、楽観的などいい方にも悪い方にも傾きます。


ネガティブな感情は記憶や心に留まりやすく、入り込みやすいものです。

生存競争の激しい環境で生き残るためにはポジティブ(積極性や好奇心)よりはネガティブ(心配性、慎重)の方がいいですね。

ものの例えですが、暗闇で何か動いたらネガティブなら「こわい、離れよう」と近づくことはありません。ポジティブで「確かめてみよう」と近づいていき、もし獣が隠れていたならそれでおしまいですね。

このように性格的な部分でのポジティブかネガティブではどちらがいいわけではありません。

しかし自己肯定感や自己効力感について、結論から言えば高い方が生きやすいでしょう。幸福感も感じやすいと思います。

幸せ

2.自己肯定感とは~幼児/学童期の子どもに特に大切

2-1.自己肯定感は自信とは違う

「自己肯定感」と「自信」は同じではありません。

冒頭でも書きましたが、自己肯定感とは、そのままの状態で自分の存在を認めてもらっている感じのことです。

自信とは、これができる、あれができるなどの能力的なものについてくる感情で、大きなくくりとしてはこの記事のもうひとつのテーマ「自己効力感」です。

タイトルでは同じように書いていますが、~ができるから自己肯定感か高いとは言えないことを覚えておいてほしいと思います。

自信

認められない経験が慢性的に重なり、自己肯定感が低くなるのは当然よくないことです。

子どもの施設で働いていると、すぐ手が出てしまったり、こだわりが強かったり、ほかにもいろいろと問題を抱えているような子のうち何割かは自己肯定感が低いようです。

そういった子は何かトラブルがあって、職員から叱る場面で"どうせ俺なんか"、"どうせ僕が悪いんでしょ"なんて言ってるのをよく聞きます。

特に叱ってもいないのに"また怒られた"と本人が感じてしまい落ち込むこともあります。

学童クラブなど子どもの施設ではけっこうあるあるです。

ひどい場合は、子どもなのに"自分なんて死ねばいいとみんな思ってる"なんて言い出す子もいます。

そんなことがわかると、成功体験を重ねてもらい自信をつけてもらおうと職員はがんばります。
話を聞いて、話すことでのカタルシス効果を得てもらおうと寄り添いますね。

2-2.日本人は自己肯定感が低い傾向

そもそも日本の子は認められている感や自分に価値があると思っている割合が外国と比べてかなり低いようです。それを改善するためにも、日常子どもに接するときには考えておくべき事です。

内閣府の調査1自分に満足しているかの国際比較の図表
内閣府の調査2自分には長所があると思うかの国際比較の図表

これはつい最近(私たちの親の世代)まで、社会的に強く謙虚さを求められてきたためかなと個人的には考えています。

謙虚さは、自己卑下や積極的に前に出ないことと隣り合わせです。

諺の「憎まれっ子、世にはばかる」というのがあるけれど、前に出る子は憎まれ役というのを暗に示しているように感じます。

「出る杭は打たれる」も似たようなものでしょう。ある意味、日本の文化ですね。

人から自分の子どもを褒められても、敢えてできないところを取り上げて「うちの子全然ダメよ」なんてやりとりはよく聞くと思います。

大人同士なら本音と建前で深い意味はなくても、それを子どもが聞けば自己肯定感が低くなる要因にもなりそうです。

あまのじゃく

2-3.自己肯定感が低い子(人)の特徴をチェック

いくつか自己肯定感の低い人の特徴を挙げてみましょう。

 
  • 無気力
  • 気軽な楽しさを求める
  • 本気さえ出せば出来ると思い込み、本気を出さない
  • 自慢話ばかり
  • 他人を批判ばかり。自分を認めて欲しい裏返し
  • どうせ自分なんて
  • あきらめ感
  • 不幸な自分に酔ってしまう
  • 自分より他人を気にする
  • 人に依存する
  • 何かをしてもらうことで存在を認めてもらいたい
  • 人のために頑張れない。人の役に立っている気がしない

これらがあてはまり、経験のない職員にもわかる程です。

ネガティブとポジティブに差はないと書きましたが、ネガティブな方向に偏りすぎることで心身のバランスが保ちにくい状態と言えます。

2-4.自己肯定感の高い子の特徴をチェック

 
  • 人を気遣えコミュニケーション能力が高い
  • 感情や衝動をコントロールできる
  • ポジティブ思考
  • 物事に集中して取り組むことができる
  • チャレンジ精神がある・
  • 他人と自分を比較することが少ない
  • 幸福度が高い

両者を比較しても自己肯定感は高い方が良さそうだと思いますよね?

学童クラブ指導員と保護者の部屋のロゴ
学童クラブ指導員と保護者の部屋のロゴ

子どもの行動について知りたいかたはこちらへ

3.自己効力感→全般的な自信

3-1.自己効力感とは?過信とは違う

自己効力感とは、早い話が全般的な自信のことです。

「算数には自信がある」といえば、算数について言っていますね。自己効力感とはそれが自分についての考え方全般に広がったものです。

"やったことないけれど、やればできるだろう"という見通しの持ち方のことです。

自分でそう思っていれば実際にやってみてできなくても構わないのです。失敗したら失敗したで、自己効力感の高い人は"運が悪かったな"、"次はうまく行くだろう"、または"努力が足りなかったか"などの捉え方をします。

こういった考えを持つためには、自分の能力を自分自身で把握しておく事がその基盤となります。

この程度ならできる、昔に似たような経験をしたから今回も大丈夫だろうなど、経験に裏打ちされた見通しを持っている状態とも言えます。

けん玉

3-2.自己効力感の高い人の特徴をチェック

自己効力感が高い特徴は

  • 積極的にチャレンジができる
  • 失敗しても前に進める
  • 打たれ強い
  • トラブルについての対処能力となる
  • 失敗してもイライラせず感情をコントロールできる

こういった行動力に直結してくる、取り組みかたの姿勢に大きく関係してきます。

3-3.自己効力感の低い人は?

自己効力感が低いとどうなるでしょうか。

  • 失敗を恐れてチャレンジできない
  • うまくいったとしても満足できない
  • モチベーションが上がらない
  • 責任を自分が背負い込むことでストレスがかかる
  • 劣等感により嫌味を人に言うなど人間関係に悪影響

予想通りと思います。

自己効力感のチェックリスト👇️

マインドフルネス スキル診断テストはこちら(外部)

同じことが起こったとしても、とらえかた(自己効力感か高いか低いか)次第でポジティブにもネガティブにも転ぶということてすね。

気分

4.自己肯定感と自己効力感の関係

自己肯定感と自己肯定感の違いは?

これまでで書いてきたように、

自己肯定感→存在そのものについての価値、社会から認められている感じ、

自己効力感→物事に取り組むときの姿勢や能力的な部分。やる前からうまく行くと思っているのか、ダメだろうと思ってやるのかにも関わってきます。

★四分割の表にしてみましょう★


自己肯定感⤴️
自己効力低👇️

自己肯定感⤴️
自己効力低⤴️

自己肯定感👇️
自己効力低👇️

自己肯定感👇️
自己効力低⤴️

④ 自己肯定感👇️ 自己効力低👇️

  • どうせ自分なんかがやってもダメだと、取り組めない
  • 取り組めてもモチベーションが上がらない
  • やっても失敗する前提なので、負のループに陥る
  • うまくいっても「たまたまうまくいっただけ」
  • 失敗すれぱ「やはりこうなるか」

② 自己肯定感👇️ 自己効力感⤴️

  • やったらできるだろうけど、やる気がでない
  • できなかったら「運が悪いな、いつもこうだ」と自分を責める
  • できたとしても特に感慨が湧かない

③ 自己肯定感⤴️ 自己効力感👇️

  • 失敗しても失敗する見込みでやっているので自分を責めない
  • うまくいっても「運が良かった」と謙遜

① 自己肯定感⤴️ 自己効力感⤴️

  • やる気も充実し、取り組む前から成功するつもりで取り組むため、うまく行く確率も高い

自己肯定感/自己効力感を高める育て方

持っている性格はポジティブとかネガティブとか、その他にも慎重、調子に乗りやすい、頼り甲斐がある、性格を表す言葉はいくらでもあります。

自己肯定感や自己効力感は広い意味では性格に含まれるものですが、それらを高めることで人間社会のなかでは明らかに生きやすくなります。

👆️言われなくても分かってるよと。

次の章ではついにそれらを高めるための方法について書いていきます。

子どもの心理についてはこちらへ

5.子どもの自己肯定感を高める6つの対応

ネグレクト、見捨てられ感、大事な人に粗末に扱われたなどの経験は大きいものです。

すぐ家で怒られるなどもそうですが、ルールを守れないことで日常的に怒られるのが常態化してしまうことでも自己肯定感は低くなります。

人格を認められることを本人がしっかり感じる経験を積んでいくことが大切です。

その方法を順に見ていきましょう。

5-1.褒めていくこと、褒め方
5-2.人と比較をしないこと
5-3.スキンシップ
5-4.ルールを守ることを教えていく
5-5.好きなことや得意なことをすること
5-6.できないことは仕方ないと認めること
誉める

5-1.過剰に思えてもほめていく/褒め方

ほめることは大切ですが、それには二種類ありますね。

一つはなにかをやった結果としてほめること。

それも枝分かれして、結果をほめることと、頑張った過程をほめること。

結果にとらわれずに受け入れることでもよいでしょう。

良くできたならそれでよし、できなかったとしてもよく頑張った、などです。

つい、こうすればもっと良かったじゃない?なんて言いそうになりますが、子どもはけっこう自分で分かっています。

聞いてきたら答えればいいこと以外は余計な言葉です。

目標が高すぎると失敗体験となりますので、自己肯定感が低いうちは100%達成できるものを敢えて目標にしてもよいでしょう。ある程度の目標は自信がついてから。

自己効力感のところでも書いていきますが、重複する部分です。


二つ目は無条件ほめ。

大切だよとか、いてくれてありがとうとか。照れ臭いですが別に恥ずかしいことはないと思います

"いいね"という言葉はちょうどいい感じです。

結果や過程を全て認めていて、褒めすぎず、変な期待を感じて次も同じようにしなくてはなんて思わなくてもいい軽さがあります。

誉める

逆に叱られてばかりの子どもは嘘を反射的につくようになります。気になるかたはこちらの記事をどうぞ👇️

5-2.人との比較はしない。

難しければ、過去の本人と比べて成長したことを褒めて認めることです。

兄弟がいて"お兄ちゃんなんだからしっかりしなさい"とか、"お兄ちゃんはしっかりしていたのにあなたは・・"、なんて家で扱われている子も自己肯定感が低くなってきます。

弟の方が大事にされてると思い、それに対して自分は大事にされてないなんて子どもながらに思います。

人と比べず、"あなたが大切"ということを伝えていきましょう。

また過去と比べれば本人の成長はだいたい今の方がいいわけですから、それによって褒めやすくなります。

くれぐれも「昔の方が良かった」なんて言わないでくださいね。

親としては向上心を期待してかけている言葉と思いますが、言われた子は「今の自分はダメだ」と思い、全くの逆効果となりますよ。

兄弟

5-3.スキンシップ

単純ですが赤ちゃんの頃はスキンシップから信頼関係を徐々に築いていきます。

いつの頃からか、普通は言葉が通じる頃からだと思いますが、徐々に親の方も言葉で何とかすることに重きをおいていきます。

それは悪いことではないのですが、やはりたまには抱っこしたり、頭を撫でてもらったりすることを子どもは求めています。

自己肯定感が低い子は認められている感が少なく、スキンシップを求めてくる子がとても多いです。

中学生くらいになっても通常の子でも多少は求めているくらいなので、意識してやってみるとよいでしょう。

誉める

5-4.ルールを守ること

これは、ルールを外れるとそれだけ怒られることが多くなるためです。

逆にルールを守っていくと規範意識が身に付き、グループへの帰属意識が高まり、そのなかでの人の役に立っている感(自己有用感)を感じてきます。

その結果として自己肯定感を高める事にも影響してきます。

教える

5-5.好きなことや得意なことに取り組む

好きなことはやっていて楽しいですね。

自然とうまくいく経験も積まれていきます。

弱点を克服することで成功体験を積もうとするのは間違いとは言えません。しかしすでに自己肯定感が低くなっている子には、弱点は元々その子が苦手なものなので成功体験となりにくいです。

弱点克服での成功体験を狙うには、ある程度の自己肯定感や自信を得た状態でないと逆効果になってしまいそうです。

5-6.できないことは仕方がないと認める

誰でも不得意なものや苦手なものがあります。

直したい性格や体のことなど、人から羨まれるような人でも何かしらのコンプレックスがあります。

ダメだから直したいと思うのと、直らないから自分はダメだと思うことは違います。

そもそも全てできる人はいないのだから、弱点は弱点と飲み込んだ上で得意なことや好きなことに取り組んだ方がよいでしょう。

ネガティブ思考になるとできないことや弱点ばかりに目が向いてしまいますが、できないことと認めてしまうか、プライドが邪魔をするのなら目をそらしてしまうのもよいと思います。

平気

6.学童保育など子どもの自己効力感を高めるにはこの5つ☆

自己効力感を高める5つの方法についても見ていきましょう。

6-1.うまくいった体験を積み重ねていく
(成功体験)
6-2.他の人から認めてもらうこと
(社会的承認)
6-3.成功している人を見ること
(代理体験)
6-4.成功した状態を想像すること
(イメージの力)
6-5.体調がいいこと
(生理的状態)

6-1.うまくいった!を小さくてもいいから積み重ねる(成功体験)

試してみたらうまくいったなどの経験をたくさん積むことが一番有効なことです。

成功体験を重ねていくと、同じようなケースに出会ったときのパターンが経験として溜まっている状態になるため、また成功体験を積めるといったループにはまることもできます。

自己肯定感を高める方法と重複します。

6-2.他の人から能力を認めてもらう(社会的承認)

結果について褒められること、「あなたならできる」などの言葉などで能力について認められる体験は、自分で思っていることを強化してくれます。

また過去の経験から、このくらいはできるだろうといった予測をたてる事にもつながってきます。

予想

6-3.人の成功を見る(代理体験)

投影という心理機構があります。

自分を人に写して、その人が成功すればスカッとする、ひどい目に遭っていたら自分まで嫌な気分になるといったことです。アニメのヒーローが悪者をやっつけてスカッとするのと同じです。

またそこから学習することもでき、あのときあの人はこういった行動をしていた、と自分が経験していないことでも自分の体験として取り入れることができます。

似たような感覚として、「あの人にできるんなら、自分にもできるだろう」という見通しに繋がります

6-4.成功した状態の想像

実際に経験していなくても、うまくいった姿をイメージできると、経験したのと同じ効果となります。

自分の成功や、人の成功も同じことです。NLPでよく言われるイメージの力です。

6-5.体の調子がいい(生理的状態)

体の調子がよければそれだけでいろいろなモチベーションが上がりますね。

よく食べてよく休む、規則正しい生活をするが基本です。

よくねる

7.自己肯定感・自己効力感を両方を高めるには?

親の影響も大きいけれど

色々なことを書いてきましたが、結局のところ

  • 褒められること
  • 好きなことをする時間が十分にあること
  • 話を聞いたり相手をしてもらえる環境
  • 規則正しい生活

このような環境がとても大切な要素です。

こうしたよい環境で経験を積んでいくと、結果的に成功体験を積むことになり、自分の能力を自分自身で把握できることに繋がります。

そして、「この程度ならできるだろう」「難しいかもしれないけれど、この方法を試してみよう」などのチャレンジにもつながってきます。

環境とはすなわち家庭が主ですが、家庭が大変でも違う場所でそれが保証されていればバランスがとれます。

その子が拠り所とできる場所がどこかにあること。

保育園や学童クラブなど第二の居場所で、そこにいる大人が、その子が十分に集中して好きなことに遊び込める環境を用意してあげること。

何度も書きますが、自己肯定感は努力などの過程や存在の実感、自己効力感は能力についての自信や見通しです。

なので自分で「あなたのその高い能力はいつも努力しているためですよ、いつも頑張ってるね」と繰り返し伝えていくことで、自己肯定感と自己効力感の両方を高く保てるでしょう。


自己肯定感についての関連記事はいくつかありますが、問題行動とされるものが自己肯定感の低さから来るものもあります。

また学童クラブなどでは"見下される"、"バカにされる"ような子がいると思います。バカにされる子も、バカにする子も自己肯定感が低いことがあります。

それを踏まえてどういった対応ができるかについて書いた記事も、参考になると思います。↓

自己肯定感についてはたくさんの本が出ていますが、個人的にはこちらの本がおすすめなので、一読してみるのもよいでしょう。↓

クローバーとてんとう虫

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