1.避難行動に超邪魔な正常化バイアス克服が、避難訓練の一番の目的
1-1.正常化バイアスが邪魔な話
正常化バイアスとは、本当にヤバイ緊急事態なのに日常の延長と区別できなくて、動けない人間の心理。
小さい頃に本で読んだ昔話👇️
ある男の夢にお地蔵さんがでてきて、
おまえは信心深いから、大事なことを教えてやろう的に

村がなくなるだろう。
マジか、と思って男は毎日毎日お地蔵さんを拝みに行くと、ある日お地蔵さんの目が真っ赤っか。

村人に大急ぎで知らせたけど誰も信じず。
男一人だけ泣く泣く逃げて、村は洪水で水の底。
って話。(おじぞうさまの赤い目)
👆これが正常化バイアス。
場合によっては水害の水が足首まで来てるのに、

大丈夫だろう。
逃げない。
津波が来てて「危険だ!」と言われてるのに見物のつもりで逃げない。
災害時や緊急時に逃げ遅れとなる原因が正常化バイアスです。
自然災害や火事、事故、事件などといった自分にとって何らかの被害が予想される状況下にあっても、それを正常な日常生活の延長上の出来事として捉えてしまい、
都合の悪い情報を無視したり、「自分は大丈夫」「今回は大丈夫」「まだ大丈夫」などと過小評価するなどして、逃げ遅れの原因となる。「正常化の偏見」、「恒常性バイアス」とも言う。
ウィキペディアより引用
まあ日常生活だと、ちょっとした危険信号に過剰に反応してたら精神もすり減っちゃうから流すべきものは流す。
正常化バイアスは、本当の緊急事態ではない状態ならとても役に立つものです。
でも大災害の時はこれが原因で、早く逃げれば助かったのに逃げ遅れ、一発で命を落とすことになります。
1-2.避難訓練の目的
防災においては、
正常化バイアスに対抗するためには、訓練を繰り返していくしかない
防災の専門家が研修で話していましたよ。
私もそう思います。
訓練の目的は
● "何が緊急事態なのか?"を知り、
● "どうやって逃げるのか?"を知る
● 大人は"どうやって逃がすのか?"も知る
机上の想定の話だけではダメで、実際に動いてみないと身に付かないし、定期的に行う必要もあります。
学童クラブなど子ども施設職員の訓練としては、
地震や火事、水害や不審者の侵入などのケースごとに、どういった動きで避難をするのか打ち合わせやシミュレーションを繰り返していくこと。
それで実際に行ってみたら、脳内のイメージと違う、子どもも動かないってのが出てきます。

キッチンから
火災が発生しました
大真面目にこう放送してみたら

地震だよね~
こんな感じで、机の下にもぐる子が多かったとしたら。。。

火事です
って言えば良かったかな?
みたいな反省も出てきて、ブラッシュアップしてくるわけです。
そして防災教育はなぜやるか?
子どもが学校や学童クラブやお店の中とか、大人がいる場面でだけ都合よく災害が起きるわけないから。
一人でいるときに起きる可能性も大いにある。だからその子が自分で身を守れるようにするのが目的。
そこで年齢や理解に応じて、教えていくことが防災教育です。

2.子どもにする話と真の大人の訓練
避難訓練の時に子どもがよく教えられるものに「おかしも」があるけど、私は推奨しません。
- おさない
- かけない
- しゃべらない
- 戻らない
最近はいつのまにか「な」が追加されてて、おかしもな
な→泣かない
だってさ。
これは基礎知識として教えてもいいんだけど、役に立ちません。
子どもは情報が多いと必要なときに引き出せないから。
「おかしも、おかしも、」👈これを逃げてる最中に考えてる人いますか?
大人ですら事後に思い出すだけ、ですよね。
また学校や保育園でなぜか必ず習うので、学童クラブであえて教える必要もないでしょう。
👆️幼児に教える基礎知識としては◯
災害時には大卒の大人でも、小学四年生並みの判断力になるって話があります。
じゃあもと元の子どもは、どれだけ退化するんだ?って話。
「おかしもな」みたいに、役に立たない知識は要らないし、話のタネにしかならない。
だから子どもにまず教えることは
大人の言うことに従うこと。
勝手な行動をしないこと。
👆️これだけで十分。
大人が

的確に指示を出せれば済む。
このように避難訓練の時の子ども側の訓練は、大人に従う態度を身に付ける練習だけ。
ただこれは、「必要な注意はちゃんと聞く」って日常的にも繰り返してますよね。
避難訓練だからって、とりたてて珍しいことをしてるわけじゃありません。
だから"普段言うこと聞かないのに、避難訓練だけ真面目に、怒鳴ってでも従わせる"みたいのはダメ。
ということを考えると、必要な統率力を持つことは、子どもを預かる大人としては普段からって話です。
普段動かせないのに、避難訓練って口実をもって強権的に子どもを動かして満足する、じゃイケませんよね~。
追加で教えることが、各災害や避難についての基礎知識。
非常口のマークを教えたり、一人の時にはどうするのか?
まあ家庭の教育範囲だけど、学童クラブでも伝えてあげたらいいと思いますよ。
ほら子どもにする話なんて、避難訓練ではほんの小さな一部分だと思いませんか?。

3.火災の避難訓練~学童クラブなど
火事避難訓練の場合は

落ち着いて避難しま~す
モタモタ・・
とモタモタしている間に火の手が回ってくる。
だから早く避難経路に乗せて、子どもを流していくことが必要。
その際に
●口を押さえる
●低い姿勢で煙を回避すること
●非常口から逃げること
を基礎知識として教えていきましょう。
まあ火事の避難訓練なら、追加で消火訓練くらいやってもいいですね。
子どもって避難訓練を頻繁にやってると、それはそれで正常化バイアスになって、訓練に慣れちゃう。
だから興味を引くために目新しいことをするのも◯
練習用の消火器に水を詰めて放水する練習キット、消防署に言えば貸してくれたりしますよ。
消防署では子ども施設向けの講習依頼も受け付けているので、問い合わせてもいいと思います。

4.地震の避難訓練は特に落ち着いてやる
地震の際は一旦揺れを回避してから、素早く避難します。
室内の場合は子どもに伝える基礎知識は
●倒れそうなものの近くに寄らない
●上を見て蛍光灯の真下からは離れる
●一旦揺れが止まっても、もう1回来る
みたいな、避難に役立つことを伝えましょう。
"おかしもな"
も基礎知識としては教えていいけど、実際に訓練することは
"大人の言うことを聞いて、その通りに行動する練習"
大人がやることは子どもの誘導のしかたや、職員の連携、避難場所や経路確認。

個人的な話ですが3.11の時、私はまだ都内学童クラブの現場職員。
私の学童クラブは月1回のペースで避難訓練をしていて、ちょうど前日が訓練の日だったので揺れはひどかったけど、当日は基本的に昨日やった訓練通りで混乱はなし。
ただ想定外に違ったことは、学童クラブや学校との連絡が全くとれず、離れている場所のクラブには、自転車走らせて人力で伝令を飛ばしてました。
そして子どもたちの怯えもひどかった。
👆️訓練じゃ分からなかったのはこの2つ。
連絡の取れなさと、子どもの怯えよう。
こんな感じでいくら訓練で想定していても、想定外が起きます。
想定外だけに集中できるように、想定内のことには労力を割かなくていい状態にしておくのも、訓練の目的だと思いましたね。
また地震って、子どもが家で留守番してるときに合う確率が一番高い災害だと思います。
火事は近所や、マンションなら違う部屋で起きることもあるけど、火を使わなきゃ起きない。
だけど地震って無節操に、地震側の都合でいつ揺れてもいいですよね。

👆みたいに普段から言っておくのも、子どもの安心材料になりますよね。
5.水害土砂災害の避難訓練
水害や土砂災害の訓練は地域が限られるかもしれないけど、ハザードマップ見るとないがしろにはできない。
台風のたびに避難所が設置される地域も多いですよね。
あなたの所はどうですか?
天気予報も当たるから、何時間前にはどのくらいの規模の台風来るか?みたいなことは分かります。
だから本当ならそんなときには学童クラブみたいな施設は閉めて、家で判断してもらうのが基本と思います。

だけど・・
残念なことに、台風が来てるときに開けざるを得ない保育園や学童クラブが多いことが最近分かってきました。
それも行政の都合や、よく分からない家庭の価値観によって。
だから水害土砂災害訓練も必要になってきてます。
水害の時は水平移動か垂直移動、どっちをやるか?の判断が必要です。
平屋一階のみで学童やってるような所は、避難できる高い建物か学校とかと協力しなきゃ逃げられません。
急に水害がやってくるってことはないから、平素から逃げる場所さえ確認して用意しとけばいい。
あとは子どもの教育として、正常化バイアスを働かせないような伝え方をしていきましょう。
●水害って危険だよ。
●昔のことでもないし、
●遠く離れてる場所のことじゃないんだよ
使うのは全水連の子ども向け資料がいいと思います。
【参考】避難訓練時に活用できる教材例(「水害に関するワンポイント」関連資料)(PDF形式)
こんな感じの資料で、話がわかるだいたいの学年も右上に載ってる優れものですよ。

6.不審者対応の避難訓練
不審者対応の訓練は防災と言うよりは防犯教育。
詳しくはこちらの記事をどうぞ。
【子どもが不審者から身を守る方法】小学生の学童期に教える防犯教育9
一方での大人の訓練で必要なのは・・
道端にあったんじゃまた違うけど、施設の場合は入り口でなんとかそれ以上奥に入ってこないように食い止める練習。
一人がうまく対応をしている間に、他の職員は利用者を避難させる連携練習。
また通報訓練も必要ですね。
危ない人にどう対応するか?
普段から人間相手に仕事してれば分かることも多けれど、研修レベルでの勉強がいりそう。
職員連携の放送では

など、遠回しな言い方で、職員にだけ"危険を周知する合言葉を設定しておくなど。
よくサスマタの訓練やるところもあるけど、多分実際に来たら役に立たないと思います。
地域によってよくやって来るのが、いわゆるヤクザ系の人か、障害のある方が入り口でゴチャゴチャするの。
あんまり目に見えて暴れる人なんて、そうはやってこない。
サスマタ備えてる所多いけど訓練以外で使ったことある人、手を挙げて教えてほしい。
計画的なヤツは、施設に何食わぬ顔で入り込んできて十分に中に入ったところでとんでもないことをするものです。
保育園や学童クラブ、学校などは防犯対策をしているとはいえ、計画的に児童を傷つける目的で侵入する人を防ぐのは難しい。
業者を装ったり、何かを訪ねるふりとか、本気で侵入しようとすればいくらでも方法があるから。
👆侵入に関しては素人の私でも思い付くくらい。
だから
- 入り口でちゃんと見張りがいるとか、
- 必ず声をかけられるとか、
- 身分を確かめるシステム
が予防的に必要ということ。
受付もいないスルー施設なんて子どもの施設だとあんまりなさそうで、実はある。
私の近所の児童館なんか、子ども連れて行ったのに受付スルーで勝手に奥に入って、さんざん遊んでも、どの職員とも目すら合わずに帰って来れるくらいですよ。
受付いるにはいるけど、おじいさんが事務室の奥で座ってテーブルに向かってなんか書いてるだけ。

の一言ですわ。
この記事をここまで読んでくれたあなたの勤務先は、ちゃんとして下さいね(^^)
7.竜巻や落雷の避難訓練
竜巻や落雷も、地域によっては侮れない自然災害。
予測ができないので避難訓練も難しいけど、子どもに基礎知識は教えとく必要アリですよね。
被害を抑えるための想定訓練は、
落雷
👇
- 建物のなかに避難
- キャンプ場だったら安全場所に退避
竜巻
👇
- カーテン閉めて固定
- 頑丈な建物に退避する誘導訓練
- 窓のない部屋など避難場所の確認
- 防災頭巾をかぶってやり過ごすなどの方法

施設的な対策では、竜巻に関してはガラスを強化とか、雨戸やシャッターを設置するとか。
ガラスが割れて破片が散らばり、園庭がずっと使えなくなった保育園が報道されてました。
同僚が被害にあってて、家の復旧で仕事に来れないとかも過去にありました。
子ども向けの基礎知識は、気象庁でリーフレットが作られてるから参考にするのがいいと思います。
大人もあんまり知らないと思いますよ。
気象庁のリーフレット(外部リンク)
8.施設の場合の放送~やさしい日本語
災害や急にやってきた緊急事態だと、大卒の大人でも小学校四年生並みの判断力になってしまうという話があります。
指示をする側の大人がそうならないためには、訓練を繰り返すこと一択。
繰り返し訓練することは、正常化バイアスへの対抗にもなります。
そして忘れちゃダメなのは、指示される側の人も判断力が下がること。
難しい言葉や言い回しなんかは、伝えてるつもりでも通じないってことがあり得ます。
当然指示も通らない。パニックになって逃げ惑い、将棋倒しになったりするのを二次被害っていいますね。
そうならないためには、ちゃんと伝わるような放送や指示をする必要があります。
つまり、大きめの施設なら放送のテンプレートをマニュアル的に用意しときましょうって話。
そこで「分かりやすい」ということで最近注目されつつある
"やさしい日本語"
総務省なんかでもページが作られてたり、大学の研究室で研究されてたりします。
判断力が下がると同時に、そもそも最近はどんな施設でも外国の方の利用も多いので、あまり小難しい日本語表現はダメですよね。
優しい日本語への修正前

直ちに避難しましょう
👇
優しい日本語へ修正後

急いで 逃げて ください
こんな感じで簡単な言葉を、短く、文節ごとに区切って伝えること。
"災害時でも放送内容をその場で考える"という施設はもとより、放送内容が決まってても難しい表現の施設も多い。
この記事をせっかくここまで読んだ行動力のあるあなたなら、放送内容の言葉くらいは是非すぐにでも改善してほしいと思います。
やさしい日本語を使った館内放送(PDF)

9.学童クラブや保育所の避難訓練まとめ
地震や火災、不審者とか危ういものたちから避難する訓練って、子どもを預かる施設では大事なこと。
災害に遭ったときに逃げ遅れの原因になるのが正常化バイアスという話を1章でしました。
まて学童クラブなどで災害からのがれるための訓練は、大人の訓練が主な目的であって、子どもにまず伝えることは「大人の言うことを聞くこと」という話も2章でしました。
災害についての基礎知識は別で子どもには教育していく必要があるけど、避難の訓練は大人が的確に指示を出せて子どもたちを逃がせるスキルをつけるため。
子どもたちは緊急時には、大人の言うことを聞く練習をしてるだけです。
災害の種類別に
大人が的確に指示を伝えるためには、やさしい日本語が効果的と言うお話もしました。
災害はいつ起こるかわからないから、年齢に応じての子どもへの教育は必要です。
しかし学童クラブや子どもの施設で働いている場合、正常化バイアスに惑わされず、大人が子どもをちゃんと逃がせる訓練が何よりも大事ということでした。
本を一冊紹介しておきます。
これは被災者の声を元にして、子連れで必要な防災の知恵や実際に大変だったこと、被災したからこそ分かる事前に必要なことについて、多くの事が書かれていてお勧めです。↓
全災害対応! 子連れ防災BOOK 1223人の被災ママパパと作りました

ありがとうございました。
よければコメントなどいただけると嬉しいです👇️
文中で紹介したリンク
防犯教育の記事では、不審者ってなに?そもそも知ってる人ってだれ?レベルの子どもにしていく話などを書いてますよ👇️
学童クラブ職員の悩みはだいたい
● 職場の人間関係で悩む
● 子ども対応のノウハウを知りたい
● 収入面や将来性に不満や不安あり👆これらを解決するには転職かスキルアップ。
転職に関しては、私も登録してみた信頼できる転職サイトがあるのでこちらから。
【はじめての学童指導員】登録した感想はかなり好印象、相談のみでもOK
スキルアップに関しては、
子ども心理/一般知識/事例/管理ポイント・・
個別にいくらでも学ぶことがあるので、それらを網羅して私ジャムがたくさん記事を書いています。
でも実は個別知識ばかり増やしても、根本的なものが足りないんです。
人間そのものを毎日相手にする学童クラブの仕事には、別次元のスキルや知識が必要、
というのが20年以上の経験と理系的思考による結論です。
・・では何が根本的に足りず、どうすればいいのか?
根本的に足りないもの
➔経営的な視点での基礎的な考え方、真の人間理解などのビジネススキル。
どうすればいいのか?
➔人に物を売るマーケティングを学ぶことで可能。

と思いましたか?(^^)
分野が全く違うように思えますがマーケティングを学ぶとは、人へ物を売ったり価値提供のために
✔ 人間を真面目に理解して読み解き、
✔ 発生した問題へどう対処すればいいか、
✔ お金/時間/情報/人材資源をどう使えばよいか?👆こんなのを学ぶ事になるので、結果的にあらゆる仕事に通じるスキルが身につきます。
これらが保育現場でも必要と言うのは、賢明なあなたには理解していただけるでしょう。
つまりマーケティングを学ぶと、どんな仕事にもつぶしが効く知識やスキルが身につくので、
保育に活用できるのはもちろん、ついでに副収入を得る程度は容易になり、収入面の不安もなくなってきます。

保育業界は価値観が偏りがちで、経験を積めば積むほど一般常識から離れてしまうジレンマがあります。
(経験が浅いと実感がないと思いますが、真面目に保育現場だけで経験を積むと必ずぶち当たる壁です)
特に現場リーダーや管理職になった時、一般的なビジネス知識やスキル有り無しは非常に大きな差となります。
良い主任や施設長は長い経験によって、自覚なしに身に着けているのですが、
あなたはその正体がマーケティングにより得られる知識やスキルということを知ったため、
それを学ぶことで、真面目に取り組めば1年ちょっとで10年以上の時間をショートカットして身につけられるわけです。
と言ったところで、私の学んだオンラインビジネススクールを紹介しておきますね。
名前は「次世代起業家育成セミナー」
●友達追加するだけで、20万円分の教材が無料でもらえ、巷に溢れている単発のビジネス動画でなく体系的に学べる。
●また私のウェブサイト(「学童クラブ指導員と保護者の部屋」または、「保育士の3大お悩み解決所」)経由で登録すると、私からも「保護者対応虎の巻」などを差し上げています。
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ここまで読むくらい熱心なあなたには、ぜひレベルアップして子どものために生かして欲しい(^^)
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